7北海道ツーリング(親戚宅から網走編)\(^o^)/
8月14日
親戚宅から、オホーツクラインを経由して網走へ向かいます
一番距離的には長かったですが、楽しい道でした\(^o^)/
風強いorz

@エサヌカ線 by fujifilm f600exr
★ルート
■
★レポート
親戚宅から離れるのが寂しいです( ;∀;)
ですが、進まないとツーリングとして完成できないので、一路網走へ向かいます
また来年、絶対に行くぞ( ゚∀゚ )!
さて、エサヌカ線の入口を先日発見したので、そこを走ります
エサヌカ線とはなんぞや?
という方は、トップ画像を見ていただければ(´・ω・`)
電柱も、標識も何もない道です
日本にこんな道がまだ残っているんですね\(^o^)/
エサヌカ線に入る目印としては、猿払村の道の駅を過ぎて少し行くと、
パーキングシェルターが見えます(大きなトンネルのようなもの)
そこを過ぎて、大きな猿払川を超えて、左に民家がみえるのでそこから進入
んでもって、すぐに次の交差点を右折すればあります

昨日の雨が過ぎ去り、すっごい快晴\(^o^)/
青い空の下、草原のなかを走るのは本当に気分がいいです
白いセンターラインがまさに滑走路のようです
朝からこんな良い道を走ってよかったのでしょうか・・・
テンションがメーター振りきりました(# ゚Д゚)


おお、これは牧草ロール\(^o^)/
この前セドリックで走った時は、雨で気づきませんでしたが、
青い空の下で見ると、これまた映画みたいな光景です
ほのかに牧草の香りがしますが、すぐ左側は海
潮の香りで消えちゃいます
他のライダーの方もたくさん撮ってました(*´∀`*)

親戚宅の方向に向かっておじぎ\(^o^)/
本当にお世話になりました!!
親戚宅が最北端にあるって素晴らしい・・・
開拓者の先祖に感謝です、ありがとうございましたm(__)m
ここが、自分のルーツです

再びオホーツクラインに戻ります
天気も良いので、気分も最高!!!
ガンガン飛ばして網走へと向かいますよ~ヽ(^。^)ノ
昨日の雨の憂さ晴らしか、すれ違うライダーのピースサインの気合の入りよう(笑
両手放しの猛者もいましたしね!

運転時はこんな風景です
見やすい位置にiphoneがあるので、すごい走りやすいです(*´∀`*)
教えてくれた友達がいなかったら、こんな快適なツーリングできなかっただろうな
後日、時間とかがあったらスマホ用のステイについて書きますね
要望がありましたら、すぐに書き出しますb

工程の1/3くらいいったところで、道の駅で休憩です
暑いー・・・暑いー・・・(^O^;)
ここに着く直前、強烈な虫アタックを受けました
CBR250Rのスクリーン左側に、蜂が走行中直撃(^=^;
その残骸がヘルメットからハンドル周り、さらにグローブまで飛散しました
ウェットティッシュを携帯していてホントよかったヽ(^。^)ノ
※写真にはありませんorz

その後むかったサロマ湖です\(^o^)/
道東の浜名湖と俺は呼んでいまs(ry
かなーり、東西にながい湖なので、端っこをながめようにも、かすかにしか見えず
湖面に咲く花がきれいでした
腹減ったー・・・死ぬー・・
ということで、ウニ丼を探してたどり着いたところ

が、ウニ丼は無い( TДT)
あるのはホタテ
ウニ丼をつくろうにも、どうも現物を水槽からとって焼くだけのところっぽい
ここで、地元の品良い老夫婦から話しかけられる!
静岡からきた、ということを言うと、案の定・・・
「あらあら、遠いところからきたねえ、お兄さん」
「いえ、ほんの徒歩圏内ですので(キリッ」
これを何回道中でいったのかわからんwww

まってました、よっウニ丼\(^o^)/
ちょっと値段が張りましたが、北海道のウニ丼はほとんど外れはないですね
当たりばっかしです!
レストハウスですが、ご家族で経営されているようでした
準備中の札がかけてありましたが、ちょこっとかおをのぞかせたら、
片付けの最中らしい
けど、用意していただけました、ありがとうございます(^^♪
ここの娘さん可愛かったでs
ウニ丼の味も最高です!
まろやかなウニの甘さに、用意されていた醤油も絶品です
甘党な俺をうならせる、この醤油の味もたまらん!
さあ、サロマ湖を抜けるともうすぐ網走市です\(^o^)/
網走は、北海道の地名や地理に疎い人でもしっているほどの、
有名都市です

卯原内駅という、昔つかわれていた駅が道沿いに展示されており、
さらにそこに機関車トーマs・・・じゃない、機関車が(´・ω・`)!

客車内もみたところ、すごいきれいです
これで北海道の大地をはしったら、きっとすごい気分よさそうですね
バイクとは違ったドコドコ感を味わえそう
さらに、運転席にもつけます
といっても、機関部といったほうがいいのかな??

うぇーい網走駅についたぜ~\(^o^)/
網走市内は結構都会です
道東の辺境というイメージが、申し訳ないのですがありましたが、
すごい栄えてる地方都市というイメージにクラスチェンジ!
まだ3時半くらい・・・どこかに行こうかな・・・


最北端の刑務所である、網走刑務所です\(^o^)/
網走刑務所は、網走監獄とは違います
むかーしむかし、網走刑務所は、日本一脱獄困難な刑務所であると言われていました
しかし、戦後にいろいろ改善(笑)されました
その結果、現在、有名な網走監獄博物館へ網走刑務所の建物が移管されて、今の網走刑務所があります
つまり、ここは現在進行形で囚人が収監されているというわけです
なので人がいたらとっちゃだめだめ(^_-)-☆
網走監獄博物館に行きたい人は、間違えてこちらにこないように注意しましょう
ぶっちゃけ俺は網走刑務所と網走監獄博物館をごっちゃにしてしまい、
こっちにきてしまいました!!
なんだかんだグダグダしているうちに、16時を過ぎました
ちょっとずつ、日が陰ってきます
さすが道東、早いですね

本日の泊まる宿である、とほ宿「あら鷲」です\(^o^)/
前々日に予約をして、ギリギリ宿泊できてよかた
雨様ばんざい\(^o^)/
片っ端からかけていって、唯一開いていた宿です

おお・・・あじさいが咲いとる/(^o^)\
本州だともう枯れていますが、こちらはちょっと遅いんですね
一緒の宿のおじさんと、外でお話をしていて気づきました
畑・・・これまた広大だなあ(´・ω・`)
聞いた話だと、これは砂糖のなる植物だそうです
名前忘れてしまいましたが、白砂糖の原料にもなります
ちょうど運がよく、マスターが外に出ていたので、そのまんまチェックイン/(^o^)\
どうやら俺が一番乗りらしい、やったぜ!

部屋はドミトリー形式です
一番乗りの特典は、好きなベッドを選んでいいということ(^^♪
右側の奥上段を選びました
木の質感があたたかく、道東の寒さを忘れてしまうほどです
ベッドの感覚も絶妙で、良い感じにプライバシーが守られてます
お風呂にはいってから、ちょっと館内をうろちょろします
そうでした、一番乗りは、一番風呂ができます!

居間は日本家屋ちっく
広々としていて、すごい落ち着きます
左側に、談笑スペースがあるのは見えますか?
気のローテーブルがあって、窓の外には知床半島がみえるロケーション!(^o^)!
すごいきれいで、天気がいいのに感謝
冬場には、きっと暖炉もたかれるのでしょう
どんな雰囲気になるんだろう・・・
部屋に戻ると、ドミトリーの残り5ベッドのうち、4つが埋まり、
今夜のお相手・・・もとい、相部屋の人がいました
ハーレーにのっているおじさん、ハーレーとBMWの友人同士であるおじさん二人組、
若い札幌からのお兄さんです
夕飯まで時間はまだまだあるということで、
自分の出身から、はたまたバイクのことやいろいろなことを話こんでしまいました(´・ω・`)
夕飯まで結構時間があったはずが、人とはなしをするとあっという間ですね
実は、俺たちが話をしたとき、ちょっと毛深いおじさんが部屋にはいってきました
最後のドミトリーの人でしたが、
そのおじさんは、夕飯まで時間がないので、荷物をおいて急いで風呂にはいっていってました
この人、かなりのキーパーソンです\(^o^)/

夕飯です、お腹へった(*゚∀゚)
北海道の名産であるホタテの味噌汁、刺身にくわえ、
さらに、あら鷲でマスター自ら作っている「自然農法」のサラダ!
有機農法は、有機肥料を与えられるに対し、
自然農法は、無肥料で雑草とともに育てられるそうです(HPから抜粋)
本当においしい、素晴らしい夕飯でした\(^o^)/
おいしいごはんに、愉快な旅の仲間たち、ごはんがおいしくないはずありませんね
ライダーが多いということもあって、バイクの話に花が咲きます
皆キャラが濃くておもしろいwwww
さきほどの、ちょっと毛深いおじさんですがー・・・
「Hokkaider」というTシャツを着ていらっしゃいました
どこかで見たことのあるシャツのロゴ、それに顔とおもって、伺ってみたら、
なんとツーリングマップル北海道版の、
編集者兼写真家の小原信好さんでした\(^o^)/
もうびっくりです、ああ、これぞ出会い(笑
北海道おもしろユースホステルから、また面白いバイクの話まで、
皆でまじえてお話をしました
俺とかの若者勢が寝たのは23時ほど、おじさんがたは24時くらいまではなししてたかな??
周りに光源がなく、さらに澄んだ空気のために星がきれいだったなー・・・
ああ、いろんな出会いがあったなー・・・zzz
ものの数分で寝ました(╹◡╹)!
そして、次の日・・・
昨晩、小原さんが夜明け撮影される、ということで、
早朝組みはなんと3時から4時の早起きをされていたそうです\(^o^)/
俺は起きよう!と思いましたが、残念ながら起きれずorz
朝食のときに見せていただきましたが、デジカメで見せた頂きました
すごいです、ER-6nの車体のラインが(゚∀゚)
これが来年の北海道版ツーリングマップルにのるわけですね・・・

そして、来年のマップルは、とほ宿を中心に掲載をするそうです\(^o^)/
とほ宿とは、民宿とかゲストハウスににた宿の形態で、
北海道に多く展開されています
ここあら鷲も例に漏れず、それに掲載されるようで、
そのための集合写真だそうです\(^o^)/
主役は俺のCBR250Rにするつもりだったそうですが、チャリダーのお兄さんに明け渡しッ!

こんな感じで、集合写真をとりました\(^o^)/
take3,4くらいしたかな??
来年のツーリングマップルの「あら鷲」の写真に俺がのってます(笑
次回は、「8北海道ツーリング(モデルライダー編)\(^o^)/」です
写真家の小原さんにナンパされるままに、道東で来年のツーリングマップル北海道版の、
モデルライダーをするために走り回っていました\(^o^)/
駅舎で佇んだり、電車に向かって手を降ったり...
おもしろかった(´・ω・`)
親戚宅から、オホーツクラインを経由して網走へ向かいます
一番距離的には長かったですが、楽しい道でした\(^o^)/
風強いorz
@エサヌカ線 by fujifilm f600exr
★ルート
■
★レポート
親戚宅から離れるのが寂しいです( ;∀;)
ですが、進まないとツーリングとして完成できないので、一路網走へ向かいます
また来年、絶対に行くぞ( ゚∀゚ )!
さて、エサヌカ線の入口を先日発見したので、そこを走ります
エサヌカ線とはなんぞや?
という方は、トップ画像を見ていただければ(´・ω・`)
電柱も、標識も何もない道です
日本にこんな道がまだ残っているんですね\(^o^)/
エサヌカ線に入る目印としては、猿払村の道の駅を過ぎて少し行くと、
パーキングシェルターが見えます(大きなトンネルのようなもの)
そこを過ぎて、大きな猿払川を超えて、左に民家がみえるのでそこから進入
んでもって、すぐに次の交差点を右折すればあります
昨日の雨が過ぎ去り、すっごい快晴\(^o^)/
青い空の下、草原のなかを走るのは本当に気分がいいです
白いセンターラインがまさに滑走路のようです
朝からこんな良い道を走ってよかったのでしょうか・・・
テンションがメーター振りきりました(# ゚Д゚)
おお、これは牧草ロール\(^o^)/
この前セドリックで走った時は、雨で気づきませんでしたが、
青い空の下で見ると、これまた映画みたいな光景です
ほのかに牧草の香りがしますが、すぐ左側は海
潮の香りで消えちゃいます
他のライダーの方もたくさん撮ってました(*´∀`*)
親戚宅の方向に向かっておじぎ\(^o^)/
本当にお世話になりました!!
親戚宅が最北端にあるって素晴らしい・・・
開拓者の先祖に感謝です、ありがとうございましたm(__)m
ここが、自分のルーツです
再びオホーツクラインに戻ります
天気も良いので、気分も最高!!!
ガンガン飛ばして網走へと向かいますよ~ヽ(^。^)ノ
昨日の雨の憂さ晴らしか、すれ違うライダーのピースサインの気合の入りよう(笑
両手放しの猛者もいましたしね!
運転時はこんな風景です
見やすい位置にiphoneがあるので、すごい走りやすいです(*´∀`*)
教えてくれた友達がいなかったら、こんな快適なツーリングできなかっただろうな
後日、時間とかがあったらスマホ用のステイについて書きますね
要望がありましたら、すぐに書き出しますb
工程の1/3くらいいったところで、道の駅で休憩です
暑いー・・・暑いー・・・(^O^;)
ここに着く直前、強烈な虫アタックを受けました
CBR250Rのスクリーン左側に、蜂が走行中直撃(^=^;
その残骸がヘルメットからハンドル周り、さらにグローブまで飛散しました
ウェットティッシュを携帯していてホントよかったヽ(^。^)ノ
※写真にはありませんorz
その後むかったサロマ湖です\(^o^)/
道東の浜名湖と俺は呼んでいまs(ry
かなーり、東西にながい湖なので、端っこをながめようにも、かすかにしか見えず
湖面に咲く花がきれいでした
腹減ったー・・・死ぬー・・
ということで、ウニ丼を探してたどり着いたところ
が、ウニ丼は無い( TДT)
あるのはホタテ
ウニ丼をつくろうにも、どうも現物を水槽からとって焼くだけのところっぽい
ここで、地元の品良い老夫婦から話しかけられる!
静岡からきた、ということを言うと、案の定・・・
「あらあら、遠いところからきたねえ、お兄さん」
「いえ、ほんの徒歩圏内ですので(キリッ」
これを何回道中でいったのかわからんwww
まってました、よっウニ丼\(^o^)/
ちょっと値段が張りましたが、北海道のウニ丼はほとんど外れはないですね
当たりばっかしです!
レストハウスですが、ご家族で経営されているようでした
準備中の札がかけてありましたが、ちょこっとかおをのぞかせたら、
片付けの最中らしい
けど、用意していただけました、ありがとうございます(^^♪
ウニ丼の味も最高です!
まろやかなウニの甘さに、用意されていた醤油も絶品です
甘党な俺をうならせる、この醤油の味もたまらん!
さあ、サロマ湖を抜けるともうすぐ網走市です\(^o^)/
網走は、北海道の地名や地理に疎い人でもしっているほどの、
有名都市です
卯原内駅という、昔つかわれていた駅が道沿いに展示されており、
さらにそこに機関車トーマs・・・じゃない、機関車が(´・ω・`)!
客車内もみたところ、すごいきれいです
これで北海道の大地をはしったら、きっとすごい気分よさそうですね
バイクとは違ったドコドコ感を味わえそう
さらに、運転席にもつけます
といっても、機関部といったほうがいいのかな??
うぇーい網走駅についたぜ~\(^o^)/
網走市内は結構都会です
道東の辺境というイメージが、申し訳ないのですがありましたが、
すごい栄えてる地方都市というイメージにクラスチェンジ!
まだ3時半くらい・・・どこかに行こうかな・・・
最北端の刑務所である、網走刑務所です\(^o^)/
網走刑務所は、網走監獄とは違います
むかーしむかし、網走刑務所は、日本一脱獄困難な刑務所であると言われていました
しかし、戦後にいろいろ改善(笑)されました
その結果、現在、有名な網走監獄博物館へ網走刑務所の建物が移管されて、今の網走刑務所があります
つまり、ここは現在進行形で囚人が収監されているというわけです
なので人がいたらとっちゃだめだめ(^_-)-☆
網走監獄博物館に行きたい人は、間違えてこちらにこないように注意しましょう
ぶっちゃけ俺は網走刑務所と網走監獄博物館をごっちゃにしてしまい、
こっちにきてしまいました!!
なんだかんだグダグダしているうちに、16時を過ぎました
ちょっとずつ、日が陰ってきます
さすが道東、早いですね
本日の泊まる宿である、とほ宿「あら鷲」です\(^o^)/
前々日に予約をして、ギリギリ宿泊できてよかた
雨様ばんざい\(^o^)/
片っ端からかけていって、唯一開いていた宿です
おお・・・あじさいが咲いとる/(^o^)\
本州だともう枯れていますが、こちらはちょっと遅いんですね
一緒の宿のおじさんと、外でお話をしていて気づきました
畑・・・これまた広大だなあ(´・ω・`)
聞いた話だと、これは砂糖のなる植物だそうです
名前忘れてしまいましたが、白砂糖の原料にもなります
ちょうど運がよく、マスターが外に出ていたので、そのまんまチェックイン/(^o^)\
どうやら俺が一番乗りらしい、やったぜ!
部屋はドミトリー形式です
一番乗りの特典は、好きなベッドを選んでいいということ(^^♪
右側の奥上段を選びました
木の質感があたたかく、道東の寒さを忘れてしまうほどです
ベッドの感覚も絶妙で、良い感じにプライバシーが守られてます
お風呂にはいってから、ちょっと館内をうろちょろします
そうでした、一番乗りは、一番風呂ができます!
居間は日本家屋ちっく
広々としていて、すごい落ち着きます
左側に、談笑スペースがあるのは見えますか?
気のローテーブルがあって、窓の外には知床半島がみえるロケーション!(^o^)!
すごいきれいで、天気がいいのに感謝
冬場には、きっと暖炉もたかれるのでしょう
どんな雰囲気になるんだろう・・・
部屋に戻ると、ドミトリーの残り5ベッドのうち、4つが埋まり、
今夜のお相手・・・もとい、相部屋の人がいました
ハーレーにのっているおじさん、ハーレーとBMWの友人同士であるおじさん二人組、
若い札幌からのお兄さんです
夕飯まで時間はまだまだあるということで、
自分の出身から、はたまたバイクのことやいろいろなことを話こんでしまいました(´・ω・`)
夕飯まで結構時間があったはずが、人とはなしをするとあっという間ですね
実は、俺たちが話をしたとき、ちょっと毛深いおじさんが部屋にはいってきました
最後のドミトリーの人でしたが、
そのおじさんは、夕飯まで時間がないので、荷物をおいて急いで風呂にはいっていってました
この人、かなりのキーパーソンです\(^o^)/
夕飯です、お腹へった(*゚∀゚)
北海道の名産であるホタテの味噌汁、刺身にくわえ、
さらに、あら鷲でマスター自ら作っている「自然農法」のサラダ!
有機農法は、有機肥料を与えられるに対し、
自然農法は、無肥料で雑草とともに育てられるそうです(HPから抜粋)
本当においしい、素晴らしい夕飯でした\(^o^)/
おいしいごはんに、愉快な旅の仲間たち、ごはんがおいしくないはずありませんね
ライダーが多いということもあって、バイクの話に花が咲きます
皆キャラが濃くておもしろいwwww
さきほどの、ちょっと毛深いおじさんですがー・・・
「Hokkaider」というTシャツを着ていらっしゃいました
どこかで見たことのあるシャツのロゴ、それに顔とおもって、伺ってみたら、
なんとツーリングマップル北海道版の、
編集者兼写真家の小原信好さんでした\(^o^)/
もうびっくりです、ああ、これぞ出会い(笑
北海道おもしろユースホステルから、また面白いバイクの話まで、
皆でまじえてお話をしました
俺とかの若者勢が寝たのは23時ほど、おじさんがたは24時くらいまではなししてたかな??
周りに光源がなく、さらに澄んだ空気のために星がきれいだったなー・・・
ああ、いろんな出会いがあったなー・・・zzz
ものの数分で寝ました(╹◡╹)!
そして、次の日・・・
昨晩、小原さんが夜明け撮影される、ということで、
早朝組みはなんと3時から4時の早起きをされていたそうです\(^o^)/
俺は起きよう!と思いましたが、残念ながら起きれずorz
朝食のときに見せていただきましたが、デジカメで見せた頂きました
すごいです、ER-6nの車体のラインが(゚∀゚)
これが来年の北海道版ツーリングマップルにのるわけですね・・・
そして、来年のマップルは、とほ宿を中心に掲載をするそうです\(^o^)/
とほ宿とは、民宿とかゲストハウスににた宿の形態で、
北海道に多く展開されています
ここあら鷲も例に漏れず、それに掲載されるようで、
そのための集合写真だそうです\(^o^)/
主役は俺のCBR250Rにするつもりだったそうですが、チャリダーのお兄さんに明け渡しッ!
こんな感じで、集合写真をとりました\(^o^)/
take3,4くらいしたかな??
来年のツーリングマップルの「あら鷲」の写真に俺がのってます(笑
次回は、「8北海道ツーリング(モデルライダー編)\(^o^)/」です
写真家の小原さんにナンパされるままに、道東で来年のツーリングマップル北海道版の、
モデルライダーをするために走り回っていました\(^o^)/
駅舎で佇んだり、電車に向かって手を降ったり...
おもしろかった(´・ω・`)
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