サイドスタンド修理\(^o^)/
ちょうど昨日、サイドスタンドの修理をしてきました\(^o^)/
先輩のお兄さん(通称お兄さん)に教えていただいた工場で、破格の値段で(・∀・)
お世話になった皆様、ありがとうございました!

以前あった、伊良湖ツーリングでの縁石で曲がったフレームに、サイドスタンド
詳しくは以前の記事を見ていただければ状態がわかると思います
それを昨日直してきたわけです!
先輩と、近くのマックスバリュに16:00集合し、いざ工場へ!
マックスバリュに集まった時、お兄さんに「こりゃあ倒れるかもね」と言われましたがその通りです(-_-;)
話には若干聞いていましたが、いかにも工場、という感じのところです(^O^)v
まさかこういうところに来るとは思わなかったでしょ、と言われましたが、
いろいろと面食らってました\(^o^)/

工場の方は二人体制でやっているようで、むむむ・・・雰囲気からするとちょっと怖そう?
そう思っていましたが、それは最初だけでした
ほかの作業をしていたそうですが、こちらの方にかかってくださるようです
申し訳ありません(´・ω:;.:...
カウルを外し、アンダーカウルを外していきます
そうしないと、フレームをバーナーで焼くときにこげがついてしまうからだそうです
素裸のCBR250Rを初めて見た!
※このカウルを外すところですが、俺が頑張ってもとれなかったウィンカーをいともたやすくとってました(゜o゜!
状態を確認していただいたのですが、やはりフレームとサイドスタンドの接地部分が曲がっているようです
もっと根元のほうで曲がっているって話も出ていたので、
個人的にはかなりビクビクしていましたが、一安心(~_~;)

さて、場所を移動させて、いざバーナーを当てます
内心では、プロの腕を疑っていたわけではないのですが、バーナーで焼くとか初めて見たとかで、
かなりヒヤヒヤしていました(´・ω・`)
途中パンパン音もしていたり
少しバーナーを当て、工場長が調整を終えたあと、
「このくらいならどう?」
またがって、サイドスタンドを掛けます
「(すげえー!前とほとんどおなじくらいだ!)丁度良いです\(^o^)/」
・・・プロでした(((( ;゚д゚))))
このあと、焼いた部分に塗装を施してくださいました、そしてカウルの組み立て
すべての工程においては、「カウルばらす→焼く→塗装→組み立て=一時間半くらい!」
嬉しすぎて、終わったあとお礼ばっかりいってました(笑
さて、全て終えたあと、お金を払わなければいけないため、値段を聞いてみたところ、
12000円でいいとのこと・・・
耳を疑いました(゜o゜;
レッドバロンだと、輸送料と技術料で50000円くらいはかかると聞いていたのですが、
破格すぎる、ありがとうございます\(^o^)/
見た目も元のまんまで、
バイクの角度もほぼ同じ
非の打ち所なしの技術です、恐れ入りました( ;∀;)
惚れてまうやろ\(^o^)/
ということで、浮いたお金で何をしようかなー・・・なんて考え中です
そこの工場では、塗装の腕もかなりのものと伺っているので、ホイールの塗装をお願いしようかな(^O^)v
最後に、お世話になった方々、いろいろとありがとうございました!
先輩のお兄さん(通称お兄さん)に教えていただいた工場で、破格の値段で(・∀・)
お世話になった皆様、ありがとうございました!
以前あった、伊良湖ツーリングでの縁石で曲がったフレームに、サイドスタンド
詳しくは以前の記事を見ていただければ状態がわかると思います
それを昨日直してきたわけです!
先輩と、近くのマックスバリュに16:00集合し、いざ工場へ!
マックスバリュに集まった時、お兄さんに「こりゃあ倒れるかもね」と言われましたがその通りです(-_-;)
話には若干聞いていましたが、いかにも工場、という感じのところです(^O^)v
まさかこういうところに来るとは思わなかったでしょ、と言われましたが、
いろいろと面食らってました\(^o^)/
工場の方は二人体制でやっているようで、むむむ・・・雰囲気からするとちょっと怖そう?
そう思っていましたが、それは最初だけでした
ほかの作業をしていたそうですが、こちらの方にかかってくださるようです
申し訳ありません(´・ω:;.:...
カウルを外し、アンダーカウルを外していきます
そうしないと、フレームをバーナーで焼くときにこげがついてしまうからだそうです
※このカウルを外すところですが、俺が頑張ってもとれなかったウィンカーをいともたやすくとってました(゜o゜!
状態を確認していただいたのですが、やはりフレームとサイドスタンドの接地部分が曲がっているようです
もっと根元のほうで曲がっているって話も出ていたので、
個人的にはかなりビクビクしていましたが、一安心(~_~;)
さて、場所を移動させて、いざバーナーを当てます
内心では、プロの腕を疑っていたわけではないのですが、バーナーで焼くとか初めて見たとかで、
かなりヒヤヒヤしていました(´・ω・`)
途中パンパン音もしていたり
少しバーナーを当て、工場長が調整を終えたあと、
「このくらいならどう?」
またがって、サイドスタンドを掛けます
「(すげえー!前とほとんどおなじくらいだ!)丁度良いです\(^o^)/」
・・・プロでした(((( ;゚д゚))))
このあと、焼いた部分に塗装を施してくださいました、そしてカウルの組み立て
すべての工程においては、「カウルばらす→焼く→塗装→組み立て=一時間半くらい!」
嬉しすぎて、終わったあとお礼ばっかりいってました(笑
さて、全て終えたあと、お金を払わなければいけないため、値段を聞いてみたところ、
12000円でいいとのこと・・・
耳を疑いました(゜o゜;
レッドバロンだと、輸送料と技術料で50000円くらいはかかると聞いていたのですが、
破格すぎる、ありがとうございます\(^o^)/
見た目も元のまんまで、
バイクの角度もほぼ同じ
非の打ち所なしの技術です、恐れ入りました( ;∀;)
惚れてまうやろ\(^o^)/
ということで、浮いたお金で何をしようかなー・・・なんて考え中です
そこの工場では、塗装の腕もかなりのものと伺っているので、ホイールの塗装をお願いしようかな(^O^)v
最後に、お世話になった方々、いろいろとありがとうございました!
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